当サイトイチオシは極みの青汁?どんな青汁なの?

青汁

巷で人気の極の青汁はなぜ人気があるのか知っていますか?

その秘密は、2つ。

  • 青汁とは思えないほどの飲みやすさ
  • 極の青汁にだけ含まれる独自成分のケルセチンプラス

これまでの青汁のイメージは『青汁は青臭いにおいがして飲みづらいし、味もおいしくない』というように味に関してはマイナスのイメージが大きかったと思います。

ですが極の青汁は、この強く残るイメージを一掃するおいしさの理由と、ケルセチンプラスの効果について一緒に見ていきましょう。

極の青汁は良いって聞いたことあるけど、実際どうなの?

極の青汁って耳にしたことはあるけど、何が良いのか分からない!という方はここから見てください。人気の理由がわかるはずです!

有名飲料メーカーサントリーが販売し、二億杯も売り上げている。

極の青汁を販売しているのは、有名飲料メーカーのサントリー。

もちろん知っていますよね?

例えば、お酒ならプレミアムモルツ・お茶なら伊右衛門・缶コーヒーでならBOSS。

多くの代表的な商品を販売している、創業110年を誇る歴史と実績のある会社です。

『体に入れるものにはこだわりたい』・『安心安全の品質がいい』という皆さんを裏切らない信頼できるメーカーです。

そんなサントリーから販売されている極の青汁は、数ある青汁の中でも大ヒットし、これまでに2億杯以上を売り上げるほどの人気商品です。

さらに『お客様満足度97%』・『継続意向度99%』と実際に飲んだ方からの信頼の厚い商品です。

食生活の偏りや体の内側の健康の改善が期待できる

青汁は健康に良い。とよくいわれますが、実際にどこに効くのか、何がよくなるのか分かっていない方もいるのではないでしょうか。一体この極の青汁はどのような効果・効能が得られるのかリストにしたのでご覧ください。

  • 食生活の偏り
  • 体の内側の健康
  • 体調がすっきりしない

極の青汁を飲むことで、このような効果・効能を得られることができます。

健康に気を遣っている人はもちろん、普段運動をしない人や肉中心の食生活をしている人にもおすすめできる青汁です。

抹茶や煎茶も入っていて、飲みやすい

青汁といえば『たくさんの野菜が入っていて、健康にも良さそうだけど、味が苦手』というイメージを持つ人が多いですよね。

しかし、抹茶や煎茶などといったお茶の成分が入っている極の青汁は、ほかの青汁よりも

飲みやすくておいしいです!

それでも「苦手だなぁ…」と感じる人には、下記のような飲み方をおすすめですよ!

すっきり飲みたい方 青汁+野菜ジュース、フルーツジュース
まろやかに飲みたい方 青汁+牛乳、豆乳、ヨーグルト
少し変わった飲み方をしたい方 青汁+ポタージュスープ、

パンケーキミックスに混ぜて、パンケーキを作る。

ちょい足ししたい方 青汁+レモン汁、ハチミツ

ほかにもおいしい飲み方はたくさんあるのでいろいろ試してみるのも楽しいですね。

ケルセチンプラスって何?

ケルセチンという体に良い成分があるのですが、弱点があります。その弱点を克服したのがケルセチンプラスです。

気になってきましたか?まずはケルセチンについてみていきましょう。

ケルセチンよりはるかに高い吸収力

ケルセチンには弱点があるといいましたが、その弱点とは、

『体内に吸収されにくい』ということです。

いくら体に良くても吸収されなければ意味がありません。

その弱点を克服し、今までのケルセチンの120倍の吸収率を誇るのがケルセチンプラスです。

そもそもケルセチンってなに?

ほとんどの植物に存在する苦みや色素であるポリフェノールの一種、ケルセチン。

玉ねぎの皮の色素で、かつては天然の染料として使われていました。

そのケルセチンの作用は主に6つあります。

  • 細胞の酸化を抑える。
  • がん細胞の増殖を抑える。
  • 炎症を抑える。
  • アレルギーを緩和する
  • 血糖値、コレステロール値を下げる
  • 血液の流れを良くする

これだけで体に良いことはわかっていただけると思いますが、具体的にどんな効果があるのか、引き続き見ていきましょう。

ケルセチンは生活習慣病の予防や、ひざの痛みの緩和にも効果が!

先ほど紹介した作用により、がんや動脈硬化、糖尿病などの生活習慣病を予防する効果があることはわかっていただけたと思います。では、なぜひざの痛みの緩和にも効果があるのでしょうか。その作用・効果を見てみましょう。

  • 細胞の酸化を抑える作用で筋肉の減少を遅らせる。
  • 炎症を抑える作用により痛みを軽減させる。

といった作用・効果があるので、ひざの痛みを抱えている人、ひざの痛みで将来悩みたくない人にはケルセチンは大切な成分です。

極の青汁でしかケルセチンプラスは取れない

体に良く吸収力の高いケルセチンプラス。実は極の青汁にしか配合されていないんです!

では一体どうして極の青汁にしか含まれていないのでしょうか?その理由を見ていきましょう。

ケルセチンプラスはサントリーの独自成分である

サントリーはもともとポリフェノールの研究に力を注いでいました。

そこでケルセチンと糖を組み合わせた配糖体という形にすると、吸収率が高まるということを発見したのです。

そして、もともと吸収力が高いケルセチンを持つ、エンジュという植物のケルセチンを配糖体の形にすることで、今までのケルセチンの120倍の吸収力のケルセチンプラスを作りました。

ケルセチンプラスは、サントリーの研究の結果生み出した独自成分なので、

極の青汁にしか、ケルセチンプラスは含まれていません。

極の青汁は一杯でケルセチンプラスを18mg配合

極の青汁は今まで紹介してきた、健康に大きな効果のあるケルセチン配合体を18mg配合。

吸収力の高いケルセチンプラスなので、ケルセチン配合体の含有量がほかの青汁と同量だったとしても、極の青汁の効果は一味違うでしょう。

この極の青汁の凄さが分かりましたか?ちなみに当サイトだけでなく、他のサイトでも極の青汁って推されてます。

まとめ

健康食品としてもともと有名な青汁の中でも、2億杯も売り上げている極の青汁。

その人気の秘密は、健康に効果の高いケルセチンを研究の末、吸収力を格段に速くすることを実現させたケルセチンプラスのおかげであることは間違いないでしょう。

さらに購入した方が満足し、継続して使っている理由には、飲みやすくておいしいという味の良さも大きく関係していることがわかっていただけたと思います。